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utile!

 「え〜!そんなもの、持って帰るの!?」
 「何もわざわざフランスで買わなくても…」
 大抵の場合、周りの人から非難されます。
 
 人の興味は様々ですからね。
 きっと誰にだって
 ‘人には分かってもらえないグッズ’って
 あるでしょう?

 私の場合はコレ。
 ちりとり デス。

プラスティックじゃない素材で、
こういう風にシンプルなちりとりって意外とないんですよ。
フランスにはあります。
ちなみに写真右側の超シンプルな方は見つけるたびに
つい買ってしまい、同じものを3つ持っています。

ちりとりはスーツケースにピタッと納まるし、
案外持ち運びには困らないんですよ〜。

mon petit dictionnaire

 フランスの田舎町の
 古本市で見つけたお花の本です。

 まるで実物のように
 精密 且つ 美しいスケッチで
 500種類を越える花が
 紹介されています。









  500種類ものお花の
  フランス語表記を知る事が出来るのも
  私にとって、かなりの魅力なのです。


mes trésors


 ちょっと珍しい
 クロワッサンスタイルのリースです。

 素材はアイアン。
 このままで飾っても可愛いけれど
 リースの中に木の実や
 小さなフルーツなどを詰めると
 もっと可愛らしくなります。

こちらのリースですが、
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souvenir


 ブリキのバケツ
 フランス・蚤の市で見つけたもの。
 中くらいで程好い大きさ 状態も良好。
 ナカナカ好い感じなのです。

 フランスから持ち帰るとき
 ヒョイとひじへぶら下げて ブラブラと
 バケツをそのまま、まるで bag のようにして
 (これぞ正真正銘バケツ型BAG)
 手荷物として飛行機に持ち込もうとしたら

「安全の為に、お預かりします」と飛行機チェックインカウンターにて没収の徒に。
再び成田で手にしたバケツは 「一体何が入っているの?」と不審に思えるほど
超高級品並みに丁寧にパッキングされておりました。

今でも、思い出すたび笑ってしまいます。
bientôt

 パリの蚤の市で見つけてきた
 手芸材料。どれもかなりのお気に入り♪
 アンティークのレース・リボン・ボタン etc
 見ているだけで満足なものたちだけれど
 今、それらを少しずつ形にしています。

 幾つか出来上がった時には
 Boutique de La douce にて
 お披露目予定です。
 もうしばらく待っていてくださいね。